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河合塾講師である佐々木さんの労働者性を認めて職場復帰を勝ち取った高裁判決が判例タイムズに掲載されました

久保木亮介弁護士と藤原朋弘弁護士が担当した河合塾ユニオン事件の東京高裁判決(令和6年7月18日)が、判例タイムズ1539号(2026年2月号)に掲載されました。

塾講師の働き方に一石を投じる重要な裁判例です。塾での働き方、学校での働き方でお悩みの方は積極的に当事務所にご相談ください!

判例タイムズ1539号 2月号(2026年1月23日発売) | 判例タイムズ社 ホームページ

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